機能・仕様一覧

※2026年9月15日よりヨメテルが大幅アップデートしました。
 詳しくはお知らせをご覧ください。

「AI」による文字化

AI(自動音声認識)によって、通話相手の声を文字にして表示する機能です。 

文字入力オペレータによる「+(プラス)修正」

AI(自動音声認識)によって表示された文字の一部を、文字入力オペレータが修正する機能です。

Text to Speech(TTS)

利用者が通話相手に音声で伝える方法として、自身の発話による方法に加え、「TTS」 による方法があります。
「TTS」とは、「Text to Speech」を省略した表記で、利用者が入力した文字を合成音声により読み上げ、通話相手に伝える機能です。

操作方法

ブラウザ版

ヨメテルをパソコンやタブレットのブラウザで利用できます。
なお、ブラウザからの利用登録も可能ですが、審査完了後、ヨメテル用電話番号と初期パスワードが記載された書類が送付されます。

利用方法

自分の発話も表示

通話相手の声だけでなく、自分の声も文字にして端末に表示する機能です。

操作方法

通話内容の再表示

通話の終了後1時間に限り、端末に表示された文字を通話履歴より確認できる機能です。

操作方法

留守番電話

留守番電話で応答した内容を、事後に文字で確認できる機能です。

操作方法

発信後の文字化方法の切替

「+修正」で発信し、混雑により待機になった場合、その場で「AI」に切り替えることができます。
ただし、通話の途中で変更することはできません。

操作方法

文字化方法の個別設定

発信時と着信時の文字化方法を、「AI」または「+修正」から、それぞれ個別に設定することができます。

操作方法

Bluetooth接続

Bluetooth対応のワイヤレスイヤホンや補聴器を端末に接続して、通話相手の声を聞くことができます。

操作方法

ピンチイン&ピンチアウト

ヨメテルに表示される文字サイズを、通話中に指の操作で直感的に変更することができる機能です。

操作方法

表示速度の調整

ヨメテルの画面上で、文字の表示速度を落とす機能です。ただし、通話相手にタイムラグを感じさせることがありますので、ご注意ください。
※通話中に表示速度を変更することはできません。

操作方法

iPhone「連絡先」からの発信

iPhoneの通話履歴や連絡先(アドレス帳)から、直接ヨメテルを選んで発信することができます。

操作方法

履歴を使用した連絡先登録

ヨメテルの発着信履歴から、連絡先を登録することができます。履歴から登録する場合、電話番号が自動で入力されます。

操作方法

連絡先の一括インポート

スマートフォンの電話帳(アドレス帳)によく使用する連絡先を登録している場合、それらを一括でヨメテルにインポートできる機能です。

操作方法

お知らせの絞り込み

お知らせを「未読」だけ、また「重要」マークがあるものだけに絞って表示するフィルター機能です。

操作方法


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